パソコンに向かう時間が増えていること

よく内科の医師が患者さんを見ないでパソコンを見て話しをする、ということを聞きます。が、歯科の世界も同じようなものかなあ。特に歯科は、手での作業がほとんどなので内科のように会話で終わるということはあり得ない。なので、あれもやりこれもやりというかんじ。口腔がん検診用のパソコン、左側。これは、東京の大学病院とネットでつながっているのです。右側は、歯科診療の専用パソコン。これはネットにつないでいない。ウイルスなどが心配でそこまでの知識もお金もかけられないので、外部とは切り離して使っている。
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